太めでポっチャリのアラフォー麻衣Life

太めでポッチャリ体型の私ですが、幸せな日々のできごとをブログします。

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2019-08-10 (Sat)  07:11

これって、夫婦円満のもとだと思う

パパが帰ってきました。

これから、18日までの長期休暇です。

昨日は、みんな大歓迎。

家の娘二人。

パパが大好きなんです。


よく、思春期になるとお父さんを嫌いになる子がいるようですけど、

わが家には、そういうのってまったくありません。

下の子の場合は、いまだにお父さんとお風呂に入りたがるぐらいなんですからね。

今ではパパの方が恥ずかしいって、嫌がるほどです。


ということで、昨日は、近所に住む私の両親も呼んで、会食しました。

娘二人も準備は手伝ってくれて大奮闘。

食べきれないくらいに美味しいものを並べました。

パパも大喜びでビールと一緒に美味しそうに食べていました。


積もる話をさんざんにして、大笑いの連続。

すっごく、にぎやかでしたよー (^ω^ ≡ ^ω^)

家族全員で、会えなかった時間の空白を十分に取り戻せたような想いがしました。

両親が帰ると、旦那さまは、ソファに寝ころんでそのまま寝てしまいそう。

私が、それを何とかお風呂だけは入れて、ベッドに寝かせる始末に。


今朝は、たっぷりと朝寝坊するでしょうね、みんなお休みだし。





ところで、その前には、私たち東京でしっかり夫婦水入らずの時間を楽しんできました。


だって、月に1~2回しかないのですからね。

旦那さまもそのつもりでいるから。

東京駅構内のいつものお店で待ち合わせしました。

そこで、軽く食事も済ませてホテルへ直行です。

暗くならないうちに、帰宅することになっていたからです。


猛暑の街をすり抜けるように足早に、ホテルへ。


チェックインを済ませて、お部屋に入ると、

もうすぐに始まるんです、私たちって。

前置き何てありません。

言葉なんてもうなくていいんです、よくわかっているから。

ドアを閉めて、荷物を置くと、

もう旦那さまとの長い長いディープキスからの始まりです。

旦那さまの熱い息を全部受け止めるように、私はされるまま。


旦那さまの盛り上がった前の方が私の前にぶつかってくる。

まるで、「行くぞ、いいか!」って言ってるみたいに。

私は、そのお山を優しく撫でてあげるの。

「いいわよ、早くいらっしゃいな」と言うように。


そして、そのままベッドへ倒れ込む私たち。

「〇〇くん、待って! お洋服脱ごうよ、汚れちゃうよ!」と私が諭しました、いつものことだけど。

(私たち、二人だけの時は、今でも名前で呼び合ってるのです)


ベッドを降りて、大急ぎで、お洋服を隣のベッドの方へ脱ぎ捨てる旦那さま。

私は、私で上を脱いでいくの。

昨日は、旦那さまの大好きな白一色。



下は、旦那さまに脱がしてもらうのですが、

この白を汚したがるんです。

ホテルでこうして会うときは、1回で、使い捨てなんですよ。

わが家に持ち帰ることはもちろんできないので、安価なものばかりですが、旦那さまはすごく喜ぶんです。


昨日も、上も下もたっぷりそこへ埋まり込んで、たまっていたものをしっかり吐き出していた旦那さま。

満足していたみたい(たぶん)。

私も自分の指を口にくわえ込んでされるまま。

こうして会った時って、最低2回はあるんです。

でも、先日は草津温泉で会っているので、昨日は珍しく1回で終了しました。


ともかく、こうして昨日の午後、私たち夫婦だけの時間をたっぷり楽しみました。

旦那さまの熱いものが、私のお腹の中の方まで入ってきた感覚。

それは、今も私の体に残っています。


私たち、夫婦生活の間隔はすっごく開いちゃうけど、こうしてバランスをとっているんです。

これって、夫婦円満のもとだと思う、だから大切なことだと。


私たち、娘から、

「お母さんとお父さんって、いいよね! いつもラブラブなんだもん!」って笑顔で言われるんです。

それも、こういう夫婦だけの時間をつくっているからなんです。



これから、1週間は旦那さまもそろったし、久しぶりの普通の家族団らんがあります。

みんなで楽しみたいです。



最終更新日 : 2019-08-10